STeXのPre-ICOに投機参加!仮想通貨取引所のプロジェクト!

どーも!アラタです(`・ω・´)ゞ

 

先日、ICOに関しての考え方の記事を書きました。

上記記事では投資・投機のどちらで考えるべきかということを述べています。

 

僕が今までに参加したICOは、将来に期待して投資として参加したプロジェクトが殆どですが、

今回紹介するSTeXに関しては唯一投機として入れたプロジェクトです。

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STeX exchangeとは

STeX exchangeは、完全に公的に所有された最初の暗号通貨取引所であり、他にはない、流動性の問題を解決するための複雑なソリューションを提供します。

大きな特徴として、手数料からの営業利益の100%がSTEトークンホルダー全員に保有分に比例して分配されます。

これはホームページより、Google翻訳にて日本語化したものですが、取引所の課題である通貨の流動性や、手数料をなるべく排除した取引所にすることを目標としています。

これまで以上に優れた流動性を提供する市場形成アルゴリズムを実装しようとしているみたいです。

※Pre-ICOは終了しました

STeX exchange公式ホームページ

ブログ更新現在:14,381ETHを調達中。

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STeXのICOに参加した理由

Pre-ICOは参加すると有利

STeXのICOに参加した理由は上記でも書いていますが、かなり投機的な目線で参加してます。

特にPre-ICOで参加しておくと、かなりの恩恵が受けられると思っています。

Pre-ICOは最低0.5ETHから投資が可能です。しかも、ICO時の10%がPre-ICO参加者には戻ってくる仕組みになっています。

Pre-ICOではHardcapである15,000ETHを達成しそうなので、150,000ETHを達成すると投資分はPAYできる計算です。

仮に150,000ETHも集まらなかったとしても一部の資金が戻って来ること、プロジェクトの中身を考えるとおいしいのでは?と思いました。

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また、ICO開始時の価格は1STEあたり0.002ETHとなります。つまり、Pre-ICO時の2倍の価格です。

しかも、ICOセール時に供給量の20%を超えると5%毎に価格が倍になっていきます。

これはどういうことか…つまり、

21~25%の供給時に至っては1STE=0.004ETHが必要になり、26~30%時は更にその倍に。

なんてクレイジーなんだ…

因みにICO時に余ってしまった分のトークンは全てバーンされるので、仮にトークンが余っても恩恵は受けられます。

ICO終了後に、トークンに対しての最終的な価格が需要量によって決定します。

また、トークンの40%が配布されると残りのトークンは全て焼かれるため、配布されたすべてのトークンは本来供給予定だったトークンの60%になるため、一人あたりのシェアも増加します。

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ICO参加者は配当に20%ボーナスのメリットがある

ICOで、最初に配布されたトークンを所有していると、手数料分配の配当から20%のボーナスを受けることができます。

因みにこのボーナスは取引所にて上場したトークンにはつかないようです。

なので、配当金額より20%をまず、ICO参加者へ分配します。

その後に残りの80%を全ユーザーに更に分配するという考えです。

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開発アドバイザーにIOTAのCo-Founderが就任

コレは完全に投資後のニュースなので、後付になってしまいますが

最近、STeX exchangeの開発アドバイザーとして、IOTAのCo-FounderのPopov氏が就任しました。

このニュースを機会に、Pre-Saleで集めていたイーサリアムは10,000ETHから現在14,000ETHにまで一気に加速しました。

投機的な目線とは言え、IOTAのCo-Founderがアドバイザーとして入ることはかなり大きいのではないでしょうか。

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STeXの懸念点

ICO投資をする上での懸念点を上げるとSTeXに関しては上記のとおりですが、

一番の懸念点としては、プロジェクトの信頼性という所だと思います。

これだけ投資者に対して有利なプロジェクトってことは、かなり怪しいのでは…とも思っています。

そういう意味ではICO終了後にしっかり開発せずに、持ち逃げするのでは?という懸念も考えられます。

何にせよ、普段、私が入れているICOと比べてもかなり特質的ということだけは述べておきます。

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最後に

STeXに関して、急ぎで書き上げたので諸々足りていない部分があるかもしれません。

また、10月にホワイトペーパーのアップデートなどもあるようなので、そのアップデートが完了した後、詳しく書いていきたいと思っています。

何度も言っていますが、今回のSTeXのICOに関しては完全投機で入れています。

なので、なくなっても良いように最低額である0.5ETHのみの投資です。

あくまで今回のSTeXの記事は大まかな概要ですが、各自で判断した上で投資を行ってください。

STeX exchange公式ホームページ

 

ICOの参加方法に関してはコチラを参考ください